我が7ボーンズ

今日で7ボーンズたちは終わる。最初のメンバーをリリースした日のことは、昨日のことの様に覚えている。凄く長くかかったと感じている人も居るだろうけど、自分としてはあっという間の旅路だった。そしてこれは3Aの歴史に大きく影響しているので、終わらせたくないと思える物だ。7ボーンズのストーリーも、すごくニガ甘い、最高の物の一つだし!

彼らの最後の物語はポップボットの本の中か、あるいはTKコミックにて語られるだろう。その終末こそが彼らを彼らたらしめている要素なのだが、各メンバーには豊かなバックグラウンドと、深いストーリーがあるので、いつかそれらを語りたいと思っている。

物事は常に変わり行く。同じに留めようと強く抗おうとも! 故に、そこに我らのチャンスがあるのだ!―マスター5